ワークショップ受講者の声
神戸 介護士 28歳男性
ベリックに入学する前、私は人前で、自分の言いたい事もはっきりいえず、大人数の中で積極的に話すことも出来ませんでした。
追立保先生に「物事に真剣になって考えれていないから、緊張やあがり症に囚われるんや、物事に必死になってみ!」と指導されました。その時、自分では必死のつもりでした。
しかし、後にワークショップを受け、自分が物事に真剣に取り組んで無かった事に気付きました。ワークショップの1日目は成果が上がらなかったと思っていました。一日目は常に指示待ち、参加さえすれば成果を得られる、とばかり思っていたのです。
2日目の途中で追立保先生に「待ってるだけでは何も成果得られないぞ、成果を得るには自分からその中に飛びこめ!」と言われました。その瞬間から、自分から積極的に行動を起す様に頑張りました。
その後の授業では、どう話したら相手が理解しやすいか、自分の思っている事をどう伝えるか、逆に相手の話をよく聞いて、何が言いたいのか、等を考える様になりました。上手な人の話し方を観察し、どこが上手なのか、逆に話に慣れていない人の話し方もよく観察し、どこを直したら良くなるのか、考えてアドバイスする様になりました。相手にプラスになるばかりか、自分にもプラスになり事を知りました。真剣になれば緊張やあがり症が無くなり、物事を賢く判断出来る智恵も得る事が出来ました。
岐阜 T T さん(女性) 公務員
私はワークショップを受けて衝撃を受けました。今までの私は自分をいい人間だと思っていました。人と言い争うこともなく、仕事も一生懸命しているのだから、、私はいろんな面で周囲に貢献していると思っていました。ところが本質は周囲の人を軽蔑したり、不満ばかりを相手にぶっつけ、批判ばかりをしてたのです。そのいやらしい自分を隠すためにニコニコ(ニカニカ)していました。それが私を疲れさせていたのでした。ワークショップでそのことに気がつきました。そして変わりました。もっと人に心を許して頼ってみよう、とけこんでみようという気持ちになりました。おかげでこの間の飲み会では幹事をしましたが、周りに「手伝って下さい」と言いながら幹事をした事で周りから「話しかけやすくなった」と言われるようになりました。もちろん飲み会も大成功です。ありがとうございました。 |
大阪市 M.K.さん(女性) OL 28才
先日ワークショップを受けました。今までの私は人からよく思われたいとばかり思っていました。自分を変えなければという思いはあまりありませんでした。こんな自分は人から馬鹿にされるんじゃないか、能無しだと思われるのではないかと誰にも本当のことを打ち明けずにいました。ワークショップを受けた今は世界が変わったみたいに違います。自分のうじうじした気持ちと外見で人に不快な思いをさせたくないという気持ちになりました。 びっくりするくらい大きな変化です。 |
奈良市 J.N.さん(女性) 自営業 30才
私はワークショップを受けるまで声にコンプレックスを持っていました。声が低いため人からからかわれることもありました。悲しい気持ちになりました。ワークショップを受ける前に『私以外に自分の声が嫌で受けた人がいますか』。と質問しました。『いろんな人がいますよ。声や、顔や、スタイル、いろんなことにコンプレックスのある人がいますよ。本当に想像以上に成功しましたよ。』を聞いて私も受ける決心をしました。結果はまさにそのとおり成果が現れました。成功しました!声だけではなかったのです!声の出し方が嫌いだったのです。心の問題だったのです。本当は気持ちの入らないうわべだけの声が嫌いだったのです。ワークショップの中で心のこもった声が出せました。心が晴れました。これでした。私が求めていたのは!!声にも自分にも自信が持てました。そして本当の意味の相手中心の話し方が分かりました。 ありがとうございました。 |
京都市 K.U.さん(男性) 27才 専門学校生
本気で指導していただき、こんなに多くの愛情を受けたことは、今までありませんでした。今回、自分で必死に生きる大切さを身をもって知ることができ、この財産を忘れることなく持ち続けていきたいと思っています。また想像以上に、殻に閉じこもっていた自分に驚き、こんなにも自分を押さえ付けていたのかということに気が付きました。今は、自分の本当の姿をさらけ出すことにより、除々に自分を客観的に見ることができるようになってきました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。 |
福岡市 Y.M.さん(男性)47才 公務員
ワークショップに参加して大変多くの成果を上げることができました。人間関係を築いていく上で、自分自身が変わることが大切だということ、人から素直に注意・アドバイスを聞けるようにいつも「ご援助有難うございます」と心の中で唱える姿勢、人に対する思いやりの深さ・大切さ。このワークショップで学んだことを思い出しながら、よりよい人間関係構築のため、そして自分自身の向上のため精進していきます。 |
私はワークショップを受けて衝撃を受けました。今までの私は自分をいい人間だと思っていました。人と言い争うこともなく、仕事も一生懸命しているのだから、、私はいろんな面で周囲に貢献していると思っていました。ところが本質は周囲の人を軽蔑したり、不満ばかりを相手にぶっつけ、批判ばかりをしてたのです。そのいやらしい自分を隠すためにニコニコ(ニカニカ)していました。それが私を疲れさせていたのでした。ワークショップでそのことに気がつきました。そして変わりました。もっと人に心を許して頼ってみよう、とけこんでみようという気持ちになりました。おかげでこの間の飲み会では幹事をしましたが、周りに「手伝って下さい」と言いながら幹事をした事で周りから「話しかけやすくなった」と言われるようになりました。もちろん飲み会も大成功です。ありがとうございました。
先日ワークショップを受けました。
私はワークショップを受けるまで声にコンプレックスを持っていました。声が低いため人からからかわれることもありました。悲しい気持ちになりました。ワークショップを受ける前に『私以外に自分の声が嫌で受けた人がいますか』。と質問しました。
本気で指導していただき、こんなに多くの愛情を受けたことは、今までありませんでした。今回、自分で必死に生きる大切さを身をもって知ることができ、この財産を忘れることなく持ち続けていきたいと思っています。また想像以上に、殻に閉じこもっていた自分に驚き、こんなにも自分を押さえ付けていたのかということに気が付きました。今は、自分の本当の姿をさらけ出すことにより、除々に自分を客観的に見ることができるようになってきました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。
ワークショップに参加して大変多くの成果を上げることができました。人間関係を築いていく上で、自分自身が変わることが大切だということ、人から素直に注意・アドバイスを聞けるようにいつも「ご援助有難うございます」と心の中で唱える姿勢、人に対する思いやりの深さ・大切さ。このワークショップで学んだことを思い出しながら、よりよい人間関係構築のため、そして自分自身の向上のため精進していきます。















